VoiceVisionとは

こんにちは!VoiceVisionです。

わたしたちは独自の「共創コミュニティ」によって新しい価値を生み出しその価値を世の中に広めるというビジョンのもと、2013年から活動をしています。

たとえば、「日本一、笑顔になれるビールを創ろう!」というテーマのもとビール愛好家と一緒に新しいビールの開発をしたり、2000人の社員と一緒に会社の中期経営計画を作ったり。
様々な立場や思いを持った人の声から新しいアイディアを生みだし、そのアイディアをカタチにしてきました。

わたしたちが共創において大切にしていることは「自分の言ったことで、少しでも周りが幸せになったりするといいな」という強い信念と、「ひとりひとりの声は小さいかもしれないけど、合わせていけばきっと大きな力になる」という覚悟を創っていくこと。

みなさんと共に走り続けるVoiceVisionをぜひどうぞよろしくお願いいたします。

VoiceVision3つのポイント

賛同

オープンコミュニティ

これまでのクローズドな商品開発ではなくオープンな商品開発を実現します。
誰もが参加・閲覧できるオープンな場で、誰もが参加したくなるテーマを問いかけることで、
従来の調査では集めることが難しかった、熱い想いを持った生活者が自発的に集まります。
そこには熱いディスカッションが生まれ、多くの前向きな発見があります。
さらにオープンであることで、このティスカッションは多くの人に拡散していきます。

活性

ファシリテーションクリエイティブ

VoiceVisionには、企業課題を整理し、生活者の“声”を読み解き、新しい“ヴィジョン”を生みだす、
価値創造のスキルと経験を持った多くのファシリテーターが所属しています。
このファシリテーターが各コミュニティを担当し、単にディスカッションを進行するだけではなく、
ディスカッションを活性化しクリエイティビティを発揮することで、ディスカッションから
大きなヴィジョンを生みだします。

拡散

ミドルマスメディア

コミュニティの活性化に加え、ソーシャルメディアによる情報波及を設計することで、
そのディスカッション自体を、広く世の中に拡散します。
例えば、1万人が参加するコミュニティであれば、10~50万人以上へのリーチも可能となります。
コミュニティ自体が高い情報発信力を持った新しいメディアとなり、商品開発の段階から
多くのファンを持ち、多くの生活者の関心を集めることが可能になります。

VoiceVisionのワークフロー例

VoiceVisionが提供する共創コミュニティでは、「VoiceUP」「MeetUP」「ACTION」の3つのステップで共創を実現します。

「VoiceUP」「MeetUP」「ACTION」


「共創」「Co-creation」 「CSV( Creative Shared Value )」 「コミュニティ」「ファシリテーション」
どれか1つにでもピンときたらぜひ お問い合わせ 下さい。